「まあ、ピピさん!あなたギャンブル始められたの?ここにヒシアマゾンのDVDがあるじゃない!」
いや、していませんが、それとは別に女傑・ヒシアマゾンが大好きなものでw
大きなゲッシさんがマイケル・ジョーダンの歴史に残ると言われる名試合を何度も何度も何度も見ているのを「それの何が楽しいのだ!」と思っていたのですが、そういえばヒシアマゾンの素晴らしい追い込みを見せてくれるクリスタルカップは何度見ても鳥肌たっちゃうもんな。
しかし全盛期のヒシアマゾンを見ていた頃って、もはや14年以上前。その頃はまさかゲッシと暮らすようになるとは思っていなかったけれど、当時から気性難で強い女の子が好きだったのねw。花ちゃんも憧れの目線でヒシアマゾンのDVDを見ているのかもしれないw
ヒシアマゾンがまだ現役だった頃の生活を思い出すと、もう絶対にペットなんて飼える状態じゃなかったのでした。忙しくて。そんな当時の心の支えが見つかりました。ヤブイヌinパウチッコ。
「この案が通らなかったら末代まで祟ってやる!」とか「このボリューム、いつ終わるかわからん!ここは賽の河原か!?」とか「このビル、鹿鳴館跡地だから出るっていうけど、今は深夜にわたしひとり。こわっ!」という時、いつも横にいてくれたヤブイヌ君です。このもっさりした体と真顔すぎるほどの真顔が「がんばらねば」という気持ちにさせてくれたのでした。
とはいえ、わたしはヤブイヌ君のことを何も知りませんでした。先日のダーウィンが来た!で初めて穴の中で暮らしていることを知ったほど。そして、やっぱりわたしは穴の中で暮らす動物が好きなんだわー!と嬉しくなりました。
上記の考察と併せて出した結論:穴に住む気性難の女の子動物が好き。
「ねえ、ピピさん。ちょっとアナタ、体重が増えているんじゃないの?」
お姑・花ちゃん、鋭すぎます!
実は一度痩せたのですが、1キロ増えてしまいました。と言ってもこの日記を書くために体重計に乗りにいって初めて知った事実なので気にもしていないのですがw
先日ハンコの話を書きましたが、宅急便さんの受け取りにはこのアニマルスタンプを使っています。画像から文字を消しちゃいましたが、空白部分に漢字の苗字が入っています。
それにしても、アニマルスタンプ・カワナさん、ジャンガリアンハムスターのみならず、プレーリードッグやデグー、チンチラまでいるんです〜!ウサギさんも白黒だけでなく、ロップイヤーさんもいるという。ゲッシ天国?あまりに可愛いので、プチ花ちゃん出産内祝いはゲッシ友だちに限りですがwこのハンコにさせていただきました。
注文すると校正が届くのですが「お、デグーさん、そっくり!」とか「ロップイヤーさん、こんなに小さいのに耳ちゃんと垂れてる〜」とか、人さまのハンコで幸せ気分を味あわせていただきました。改めてありがとうございます♪

「あら、ピピさん!前は部屋干しトップ、液体のを使っていなかったかしら?」
すみません。売り切れだったので、つい粉のほうを買ってしまって……。
「ちょっと、ピピさん!ちゃんとお風呂掃除はしていたのかしら?」
プチ花ちゃんと沐浴しているので、一応がんばっているつもりですが……。
花ちゃん、久しぶりに外に出てきたと思ったらマイハウスチェックに余念がありません。お布団の中でもピピの家事の手抜きが気になって仕方なかったのでしょうか。はっ!?花ちゃんって、お姑さん?姑プレーリードッグ!?
「もしもしー?」
うちの家電話は子機だけのタイプなので、ダイヤルつきの電話なんて見たことがないはずのプチ花ちゃん。なのに、電話のついた布オモチャの受話器を取ると、やにわに「うにゅにゅにゅにゅ」とニコニコしてつぶやいています。しゃべってるつもりなのか?
こんなプチ花ちゃんは今日、iPhone率の異様に高いイベントに大きなゲッシさんのおつきあいで行ってきました。そして楽屋で出演者さんたちに囲まれ「うー」と言われて怖気づく赤子っぷり。
たくさんの素敵ツルンとしたデザインが輝くiPhoneを見て「iPhoneよりBlackBerryのほうが愛らしく感じるのはわたしがマイノリティ好きだから?それともカウンターカルチャー癖が抜けてないのかしら?」と悩んだのですが、単なる無骨&もっさりデザインが好きなだけかも。わたしの中で小型筐体はゲームボーイカラーに似てるほうが勝ちw
twitterでいとうせいこうさんのフレンチに対する表現を目にし、「強くて深い」フレンチを食べたくなって煩悶。濃厚かつ古臭いほどに本格派なフレンチを愛するわたしが困ったのは、そういうお店があんまりランチをやっていないこと。そしてもちろん子連れは無理だし、今の時点ではプチ花ちゃんを置いていってまで食べたいものなど何もない。フレンチも例外にあらず。
と思っていたら土曜日だけランチをやっている南仏料理屋さんに連れて行ってくれました。
すみからすみまで格好いい一軒家。注文してしばらく時間があいたので、お庭を散歩させてもらったのですが、これが雑然としつつ美しい何とも素敵な庭。
うちの母が「腰が痛い」と言いながらも庭師さんを入れないのは、雑草を全部抜かれてしまうからだそうな。作りこまれたところと放っておいてあるところのバランスを自分好みにするとなると、ものすごく細かい指示が必要なので、人に頼むのは無理なのだと言います。こちらもオーナーの方が自分になさっているのかな。どうやら似た匂いのする作りでした。
とはいえ、わたしには庭いじりの趣味がないので良くわかりませんwただむやみに荒廃してしまった秘密の花園的世界や、植物が人を飲み込むそうなスティーブン・キング的な植物なら好きなことだけはわかりますw
さて、お料理。わたしの望む古臭いフレンチとは違いましたが、スパイスが効いていてアフリカ風のフレンチが楽しくて美味しかったです。「強くて深い」というより、「強くて明るい」感じ。イメージで言うと、アフリカのフランス領事館で供される食事のようなw
プチ花ちゃんもデザートをサービスしてもらったので、柿や葡萄を細かく切って初フレンチレストラン気分を味わいました。なにもソースのかかっていない果物だけどw
帰り道、買い物したりお散歩したりと、近くをうろうろ。
公園で見つけたニャジラに「あーーーうーうーうー」と触りたがるプチ花ちゃん。花ちゃんこそが至高の存在なせいか、白っぽい動物より、茶色っぽい動物に対する反応のほうが激しいです。
ニャジラさん、顔は怖いのに優しくてフレンドリーで、ちょっと迷惑そうでした。ごめんね。ゆっくりひなたぼっこしているところを横で騒いじゃって。
そのあとは天王洲のip20に行き、恐ろしいような夕日の写真を撮って帰ると……なんと!なんと!花ちゃんが復活してくれましたー!
お気づきの方もいらっしゃったとは思いますが、花ちゃん、ここ3週間ほどケージから出てきてくれませんでした。出てきてくれても5分もしないうちに逃げ帰り、人がいない時にも一切、出た気配なし。「花ちゃん、元気だして……」と、プチ花ちゃんを寝かしつけたあとは、毎日ケージの前で半泣きでナデていたのですが、それも花ちゃんの負担になっているかもしれない、と出来るだけ気に障らぬよう過ごすこと数週間。いま、出てきてくれたから書けますが、本当に毎日、ケージの中で堅く丸くなっている花ちゃんのことを思うと気持ちが暗かったです。
今日は突然ケージから出てきたかと思うと、何時間も大暴れ。ここ数週間の休暇を取り戻すかのように家中をパトロールしまくっていました。
そして最後は机の上で、わたしの横でまったり夜タイム。良かった。本当に良かった。
先日のchoiさんまっこさんの肉晩ごはんの際、突然バッグからお二人が出されたもの。それは……あいほん……iPhone!?えー。iPhoneはじめられちゃったですか?じゅりがーZさんに続いてアナタたちauユーザーったら(涙)
というわけで、突如はまってしまったケータイ無間地獄。そもそも先日、Blackberryの限定ホワイトが発売されるということで目をギラつかせていたのですが、ここに来てiPhone、そして10日のDoCoMo新作発表会では我らが?Q-potのコラボケータイが。わたしにどうしろって言うのー!
まずはBlackberry。これは去年、上海蟹を食べながらお初にお目にかかった機種なのですが、持っていた本人がざっくり言うと超エグゼクティブ外資系コンサルさん(しかも、おもろい)だったので、そのぐらい海外とバリバリ仕事をしているような人が持つイメージだったのです。
でもね、左右天地のバランスがハンター×ハンターのゴン&キルアがヨークシンで買ったオソロのビートルケータイと同じなのよー!しかも白。白が出てしまって、こんな白ケータイスキーなピピとしては、もうっ。(↓これが全部じゃないです。白ケータイ)
あわててDoCoMoユーザーのばしこさんに聞くと、Q-Potケータイを買われるそうな。行きますか!
久しぶりのオソロ!と思いつつも、白の呪縛がわたしを襲う……。でも今のケータイ、あまりに写真機能が弱いのです。この前まで使っていたキッズケータイよりも写真がぶれます。どんなに明るい日でも室内で動くものは絶対に撮れない。でも、わたしが撮りたいのは、主に動くもの。
そしてiPhone。とても面白いのはわかります。わかります(涙)が、現状、家で子育てをしている中で求めるのは電話機能&写メール。そう思うとBlackBerryもiモードメールを今のように気軽には使えなくなるのはツライ。うーーーん。どうしよう。この選択肢!
写真は、もしかして一番好きだったかもしれないケータイ。まだメールもカメラもついてないけど、プックリした形が持ちやすく、色も優しいアイボリーで「わたしだけの電話♪」という気持ちを一番感じさせてくれたケータイだった気がします。いや、初めての白筐体だったからかもしれませんが。
せっかく白ケータイを引っ張り出してきたので、ケータイが大好きなプチ花ちゃんに「さあ、どれでも使いたまへ」と目の前に全部並べてみました。
最初は一個一個ボタンを押して遊んでいたのですが、だんだん興が乗ってきて、ケータイを持った手を上につきあげ「うおー!」と叫びます。それにも飽きると、両手に一個づつケータイを持って、お互いをぶつけてガチャンガチャンと音をさせて遊び始めました。なにかと乱暴なのは母譲りw
「四つ葉のクローバーばかりのクローバー畑はつまらない」
短文で言い切ると、なぜ最後に「みつを」とつけたくなっちゃうんだろうw
何かの比喩でも意味深な言葉でもなく、ただ花ちゃんにクローバーをあげながら「これが四つ葉のクローバーだったら100歳まで生きるとか、そんな奇跡が起こるのだろうか。そうだ!遺伝子操作で四つ葉のクローバー畑を作るか!……うわ、想像したら気持ち悪い!」と、そんな流れでそう思った次第。 でも遺伝子操作とか突然変異体とか言うと怖いけど、品種改良というをほのぼのした感じがするのはなぜだろう。
突然ですが、ハンコです。
そういえば苗字が変わって2年。引越ししたなー。新生活始まったなー。と思っていたら、落ち着く暇もなくプチ花ちゃんを授かり、あっというまに赤ちゃんライフ突入。
気がつけば苗字が変わった手続きを全然していなかったよ。と、いうわけで前からお店を見かけて格好いい、と憧れていた老舗の印章屋さんに行ってみました。そこでショーウィンドーの中にズラリと並ぶ素敵な半透明の素材に釘づけ。素敵だ……。鼈甲や琥珀はないんだろうか。(ない)
書体を見ているうちに更にウットリして普段づかいのとは別に実印まで作ってしまいました。ピピの大人レベルがひとつ上がった!(気がする)
これは普段使い用のハンコを入れているケースです。
ハンコって、その昔、宅急便やネットショッピングが一般的ではなかった時代には台所の引き出しに入っているイメージがあって、このケースもあえてそのキッチンではない「台所」にかかっていそうな昭和のエプロン布地っぽい柄を選んでみました。
LIBERTYの布を使っているというハンコケースは楽天のcoconoteさんで購入しました。量産はできないけど、丁寧に可愛いものを作る日本全国の個人の方や少人数の会社さんから、家にいながらにして買い物ができるのって本当にありがたいなと思います。ネットばんざい。
LIBERTYとはロンドンつながりで、ヴィヴィアン・ウェストウッドのショールをくわえてケージに持ち込もうとする花ちゃん。
「ピピは笑ってネタにするだけかもしれないけど、花ちゃんは真剣なのよっ」
……顔を見れば、わかりますとも。
ちなみに花ちゃんの部屋はセントラルヒーティングの暖房に加え、ファンヒーターも入れているので常夏状態になっています。とにかく暖かくしてもらわないと。
食欲のない花ちゃんに山羊ミルク導入。
プチ花ちゃんは粉ミルクが嫌いで嫌いで、わたしがいなくても大きなゲッシさんや母がミルクをあげられるように慣らそうとしてみたのですが、どうしてもブエーと吐き出してしまいます。離乳食はたいてい食べるのに、なんでだろう。大好きなものに似て非なるものが嫌いという意味では少しわかる。
なので花ちゃんからも「花ちゃんは山羊じゃなくてプレーリードッグなのよ!似て非なるものよ!いや、似てもないし!」と無視されたらどうしよう……。
でも、大丈夫!この缶を見せればごまかせます。山羊ミルクなのに、なぜ犬?なぜ猫?なぜフェレット?なぜウサギのイラスト?
「ほら、こはちゃんも載っているし、エキゾチックアニマルとしての好敵手フェレット君も食べているよ」と言えば花ちゃんも食指を動かしてくれるに違いない。
花ちゃん、ゼリーは食べてくれます。でもアニマルコエンザイム、乳酸菌等の粉タイプは拒否します。という状況を鑑みてお湯で練って食べてもらいます。クリーミィで美味しそうなんだけどな。
プチ花ちゃんの離乳食は多めに作ってフタつきの大きな製氷皿に入れて冷凍しておきます。
手前の黄色いのはサツマイモ、ジャガイモ、サトイモ、玉ねぎ、白菜、ササミ、奥の緑色のは白菜、ほうれん草、インゲン、ジャガイモ、キャベツ、豚ひき肉。凍ったらポンとフタに出してラップして冷蔵庫に入れておけば楽チン。というシステム。
が、しかし。かしましい母や伯母たちに「プチ花ちゃんは冷凍育ちなのね〜」と言われます。いや、冷凍食品ってわけじゃないのですが……と思いつつ、すでにいろいろ言い返すのが面倒になっているピピであります。この好戦的なピピを黙らせるとは、さすがうちの母姉妹、江戸っ子だねい?w
引きこもり花ちゃんもサツマイモのペーストをもぐもぐ。でも離乳食にはネギ類が入っている多いので、単品で煮たり蒸したりするため、別口で作ります。
今日はサツマイモとアーモンドとバナナがイケたらしいです。毎日、食べてくれるものが違うので、「あれはどう?これはどう?」と口元に持っていき、はまってくれると深夜に「キャーポ!」と叫びたくなるぐらい嬉しいですw
プチ花ちゃんが怪我をしてしまいました。最近、立てるようにんったプチ花ちゃん。いつも通りシャワーを浴びているわたしの「お母さん劇場」に、歓声をあげながら応援してくれていたのですが、今回はスタンディングオベーションをしたくなったらしく、やおら立ち上がり拍手、そして前のめりに顔からガン!と倒れてしまいました。
脱衣所とバスルームの間にある段差に顔からつっこみ、目と目の間を横一直線に切る怪我。もう心臓が止まるかと思いましたが、一度はワンワン泣いたプチ花ちゃんが大好きなテレビを見せたら笑っているのを見て何とか気を取り直して、病院探し。
でも、あわてて出かけたのでケータイを忘れて病院に行ってしまいました。そして恐るべきうちの母の機動力。父にしか連絡(というか何科と何科を受診すればいい等、教えてもらった)をしていなかったのに、病院から帰ってきたら家に来ていました。ビックリ。
お陰さまでプチ花ちゃんは傷も縫うことなく跡にも残らないということで、ヘナヘナーと気が抜けてしまった時だったので助りました(涙)
ただあんまりにもボゲーとしてしまって母が帰ってしまったあとも同じ状態だと危ない。と思い、プチ花ちゃんを預けて真剣仕事モードに突入。納品するための原稿を書き書き。納品というところが大事で、一度送ってしまい、これでOKが出たら印刷されちゃうんだよという緊迫感をもって一つ原稿を書きあげたら、普通の自分に戻れていました。仕事って、すごい。
そんなお仕事話の延長になってしまいますが、ただ今、webゆーゆーで花ちゃんの壁紙がDLできます。良かったらオシリで文字を打ち込んでいる花ちゃんを飾ってあげてください♪
ちなみにFlickrにPet on puterというグループがあるのですが、まさに花ちゃん on puter.
「せっせ、せっせ。明日は花ちゃん、レポーターの仕事が控えているから、用意をしなくちゃ!」
使用する小道具に不備がないか、せっせとチェックしています。準備万端。備えあれば憂いなし。えらいぞ、花ちゃん。飼い主よりずっと……。
これは昨夜の写真。最近は本当にケージから出てきてくれなくなってしまったのだけど、ちょっとだけ出てきたスキに、パチリ!
というわけで、やってきたのはコジュートーさんのおうち。あのオシャレハウスに住むchoiさんまっこさんをして「雑誌にでてるような家に住んでる人ってほんとにいるんだねー」と言わしめた素敵建築です。旦那さまが建築家ということもあり、ご自分たちで全部作られたオシャレすぎるおうちへ、メーカーさんとビデオクルーさん3名とお邪魔しました。
そこでゲームをしてもらって撮影大会。機材が本格的すぎて緊張しちゃうシーンもあったけど、ゲームが楽しいとすぐに忘れて没頭してくれるのがありがたい〜。
そしてコジュートーさんと言えば手作りケーキ!(と書いて、焼いてもらおう大作戦ではありませんw)今回、焼いておいていただいたのはチーズスフレケーキ。まあるく焼いたチーズケーキって、大きなチーズを切り分けて食べているみたいで楽しいね!
楽しいだけでなく、コジュートーさんちのケーキ、美味しいに決まっています。フワフワしているけどスカスカではなく、きめが細かくてみったりとしたコクがある。どれほど美味しかったかというと、2個もいただいたにも関わらずお土産にまでいただいてしまうほど。欲深い義姉ですみません(涙)
無事に動画もスチールも撮影が終わり、こっそり企んでいた「お夕飯、うまくことが運べば、choiさんとまっこさんとお誘いしたい!」案を披露。コジュートーさんちの姉弟たちの喜びに後押しされて、図々しくも「すみません。今コジュートーさんちにいるのですが、今すぐchoiさんとまっこさんとご飯が食べたく、つきましては、この近所で子供連れ可のお店を教えてください」というお電話をしたら、いくつか候補をあげていただきました。さすが横浜美味しい店マスター!
いろいろ魅力的なお店を挙げていただいたのですが、「肉」であることを最優先し、以前連れて行っていただいた「このはな」で集合することになりました。行く前はあんなに「choiとmakkoの時間だよ〜」と盛り上がっていた二人ですが、今回はアウェイだったせいか、わたしが怒涛のように、堰を切ったように、マシンガンのようにしゃべっていたせいか、少し照れぎみなキッズ。チーズケーキは持って帰っちゃうは、憧れのchoiさんまっこさんを一人占めしてしまうわで申し訳ない。だって、だって、最近choimakko成分が足りていなかったのですもの!
でもご飯もそこそこにお話をして、とてもスッキリ。大きなゲッシさんがプチ花ちゃんやキッズを連れてお肉を焼くところを見に行ってくれたので、4人で最高にくだらない話ができて楽しかったです。とりあえず全員のデフォは「頑張らない人たち」で決定w
今日もまた花ちゃんを始めいろんな方のお世話になって生き延びることができました。ありがとうございます。矢澤ミーティしよう!w
