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チョコ夢と現

バレンタイン仕様のポケ森も明日まで。

去年の今ごろ集めていたショコラティエの家具が大活躍です。ケーキショップのイベントで出たこのガラスの衝立を置くと一気にお店っぽくなるから素敵。ないと吹きっさらしのカフェ。オープンカフェとも言う。

アプリの夢の世界だけでなく現実でも、早い時間に病院に行ったあと、すいてる時間帯のチョコレートフェアでたくさん試食させてもらってご満悦のプチ花ちゃんでした。

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ポケ森のどうぶつたちの中からひとり選んでチョコレートをプレゼントできるのですが、今年はぶんじろうにしました。去年もぶんじろうだったかもしれないw

前はワシのアポロに夢中でしが、今はオオカミ!もちろんロボにも憧れていたのですが、どうしても和風なぶんじろうが好ましい。着流しとか着てほしいけど、我がカフェのマネージャーとして常駐してもらっているのでウェイターの服を着てもらっています。かっこいい。オーナーの特権w

 

気のきくマネージャーぶんじろうからは、もうお返しの準備が!義理プレゼント(涙)だけど、オーナーの顔はデレデレです。

ちなみにプチ花ちゃんは鶴のちとせちゃんにあげたそうです。親子そろって和風好き。
キンドルキッズ

プチ花ちゃんはkindle kids modelを手に入れた!

「ぐふふふ」とても嬉しそうであります。

というのも、塾の問題に太宰治だ芥川龍之介だ中島敦だ文豪と名作が出題されてきて、これはいかんと「文豪ストレイドッグス」で対策に乗り出してみたところ、「やっぱり本物の羅生門や山月記も読んでみたい」と言い出したので、青空文庫が読めるのみならず、キッズ本1000冊がバンドルで入っているkindle kids modelをプレゼントしてみました。


さて、ここからはkindle kids modelの備忘録。

調べるのに時間がかかったので、ここにメモさせてください。

kindle kids modelはハードというより、ソフトの名称で、大人用のアカウントの中の「Amzon Frer Time」というスペースを子供専用としている。

<切り替え方法>

右上の3つの・・・メニューから。

●キッズから大人用アカウントは「Amzon Frer Timeを終了」をクリック。

●大人用アカウントからキッズへの移動は「Amzon Frer Time」をクリック。

プチ花ちゃんの名前の横に「本を読む」というリンクが出てくるのでクリック。

<ストアから書籍の追加>

(1)大人用アカウントで購入。

(2)本の画像を長押しすると「子ども用プロフィールに追加」と出るのでクリック。

(3)名前にチェックを入れて「ライブラリーをアップデート」をクリック。

→キッズページに行くと「ためしてみよう」コーナーに出てくる。

小さいネズミ

晴れの日が続きますが、わたしは偏頭痛です。

前々から気づいていましたが、わたしは低気圧より高気圧に弱い。頭がいたーい。

とはいえプチ花ちゃんのお世話に休みはなし。特に昨日今日のように尋常ではない寒さの日に冷やしてはいけないと、外出には気をつかいます。ああ、こんな時はクルマで送り迎えをしているお母さんたちがうらやましい。

でもわたしには強い味方がいます。それは待ち時間に寄るカフェの熱いカプチーノ。そしてAir Mac!外でも仕事(または遊び)がしやすいようにミニミニマウスを買ってみました。小さなマウスを使っていると嬉しくなってしまうのはハムスターのようだからかな。でもマウスを使う民は我が家ではわたしひとり。今に「マウス使っているよ。ぷ」と笑われる時代遅れな人になるのでしょうか。いや、もうなっていたりして。

 

海底格闘カフェ

ポケ森でどうぶつの願いを聞いてサンドバッグをクラフトしてみたら、住民たちがすごい勢いで打ちまくっています。

動画はこちらをクリック。動きがバッチリです。井岡か!井上か!

そして、そんなにストレスたまっていたのか。うちのキャンプ場で、わたしというオーナーにw

そんなわけで従業員 皆さまのウップンをはらす福祉コーナーとして、カフェのはじっこにサンドバッグを置いてみることにしました。海底の死後の世界みたいなゆるやかな世界が、突如としてスパルタな世界に早変わりです。

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精魂つきはてて、キャンプ場のはずれで灰になるマネージャーのぶんじろう。

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花ちゃんやポピコに一番似ている気がしている、ご贔屓ウェイトレス長のドレミちゃんも打って打って打ちまくっています。

いつも真面目でちょっとおとぼけなドレミちゃんの顔がキリリとひきしまって、いっそう可愛いらしい。

ジャブ!腰を入れて……

 

ストレート!きれいなワンツーです。

ドレミちゃんも動画で撮ってみたのですが、改めて見ると本当にかっこよくて、見ているだけでウキウキ。今はソーイングカフェに間借りさせてもらっていますが、ガーリーな格闘カフェを作ってみたいものです。ああ、楽しい。

こうしてポケ森から出られない毎日が続く……w

 

ポケ森の世界

ソファの前に小さなカフェテーブルがあれば便利だろうな、と思いながら「必ずつまずいて転ぶ。わたしのみならず大きなゲッシさんも」という強い確信があるため、ワゴンをサイドテーブル代わりにずっと使っています。

大きなゲッシさんが独身時代に目黒通りの家具屋さんで見つけてきた、このワゴンテーブル、とても使い勝手がよいです。上には家族全員の詰み本(読んでない本ではなく、直近でちょいちょい開きたい本)、観覧車型の写真立て、セロテープが常時置いてあるけど、それでもスペースがあるので、大きなゲッシさんがPCをしていることもあれば、わたしがプチ花ちゃんとわたしのポケ森を同時進行させていることもあります。

そう、ワゴンの話と見せかけて実はポケ森話がしたかった♪

プチ花ちゃんが学校に行っている午前9時、正午、そして寝ている深夜24時の3回はわたしがどうぶつたちのお願いを叶える担当となっています。1日3回、2台のiPhoneを使って同時に両手を使い、釣りや昆虫採集をしているのですが、これがとても楽しい!反射神経が鍛えられているような気がします。

 

そんなプチ花ちゃんのポケ森インテリアをご紹介。

今までゲームや本の趣味、インテリアや洋服のテイストは、わたしの後を追いかけてきていたプチ花ちゃん、金魚のお世話をしながらポツリ。「わたしってお母さんの金魚のフンみたいだねえ」とそんな自虐的なことを言い出しました。お、自覚はあったのか。以来、意識して違えようとしているようです。えらいし、成長してる!

そんなわけで、うちがカフェなら、プチ花ちゃんのキャンプ場は「星の妖精さんの世界」です。

 

うちがキャンプ場のどうぶつ達にそれぞれマネージャー、用心棒、ウェイストレス、パティシエ、コックと役割を分担させているところは真似て、プチ花ちゃんなりに考えて妖精さんの格好をさせています。

イメージは変えて、いいと思ったことを取り入れられるのもすばらしい。

 

キャンピンカーはこちら。妖精さんの森にピッタリ。

 

写真は、キャンピングカーの1階です。プチ花ちゃんのプライベートスペース。

うん、君はゴシックに育ちそうだね。あんまり洋服には興味がないのですが、今度ゴスっぽいのをオススメしてみようか。

 

そして深夜12時の回が終わったら、2階のベッドにプチ花ちゃんの分身を寝かせておきます。

朝、ベッドの中で起きてポケ森をやって一緒に起き出したら楽しいかなと思って。ちなみにわたしの分身も寝る前にベッドに寝ていて起きる時に一緒に起こします。一蓮托生。

グーグル電話

昨日は大きなゲッシさんのお母さんでしたが、今日はうちの母のお話です。腰を痛めて自由に動けない母のコミュニケーションの支えは携帯電話。それが壊れたーと半泣きで電話してきました。さぞ心細かろう。

プリペイド電話がほしいというのですが、そんな根本的な解決にならないことをしても仕方ない。しかも借りたら返さなければいけないので二度手間。なので即刻Docomoショップに馳せ参じ、ケータイの機種変更をすることになりました。

取り出したりますは、大きなゲッシさんがもらってきた楽しい玩具GooglePhoneの匣。で、スマホに機種変更をしちゃおうと思ったのですが、立ち上げて触っているうちに気がつきました。絶対に無理。アプリという概念が絶望的に理解できない母には、単独の機能しか持たないものを渡したほうがいい。電話をしてみると「同じケータイがいい」とのこと。古い機種だから同じのはもうないと思いますが、後継機はあるはず。

 

さっそくDocomoショップに行って事情を話してみると、本人が当該の電話番号に出られて、わたしの身分証明さえできれば、代理人でも委任状なしに即日、機種変更ができることがわかって、ひと安心。

夕方、新しいケータイをゲットして病室に届けると、同じシニア向けガラケーの後継機にも関わらず、電話をかけるのも受けるのも手こずっている母。よかった、スマホにしなくって。

ちなみに母の頭はまだピンシャンとしていて、ベッドのうえの起きられない状態でも大きなゲッシさんの困りごとを「それはわたしがやってあげるから」と解決したりするゴッドマザーぶりを見せつけてくれるので、機械そのものが苦手なよう。

自分が使っていくテクノロジーが少しづつ変化するのには遅れなければいいだけですが、突然、出現してきたテクノロジーを1から理解するのは大変だろうな。わたしの場合、仕事でパソコンがあって、iPadがあって、そこからのスマホだったので使えるけど、おばあさんになって全く知らない、畑違いのテクノロジーが日常の中に出現してきて、それを普通に使えと言われても難しそう。ちなみにはわたしはクラウドを使いこなせていません。明日はわが身w

ポケモン剣盾

ポケモンソード・シールドの発売日。

朝からママ友たちと飲みに行き(わたしはお茶w)帰りに予約していたソフトをピックアップしました。今日ポケモンのために学校を休んでいるポケ友も何人かいて、学校から行きせき切って帰ってきたプチ花ちゃんが彼らから最初に選ぶポケモンを聞くついでに進行具合も教えてもらい「くー!出遅れてるー!」と叫んでいるのがおかしい。

今回はポケモンが巨大する「ダイマックス」という現象が起こるのですが、ものすごくそれが面白くて臨場感があって楽しいです。息が長いソフトだけに初代のポケモンを遊んでいた世代が今、作り手の中心なのでしょうが、きちんとポケモンの良さを残しながらも、新しい要素を入れ、世界観も変えて進化できているのが素晴らしいと思います。わたしもすっかり剣盾ワールドにはまってしまい、おそらく当分は戻って来られないでしょう。ポケモン、毎回すごい。

悔やまれるのは直前まで遊んでいたバイオ4のこと。最終ステージまで行ったのに、クリアができないままポケモンを始めてしまいました。ポケモンはプチ花ちゃんをはじめ、みんなで遊ぶソフトなので遅れをとるわけには行かない!とはいえ、どんどん先に進む小学生と違って、ねちっこく同じ場所に留まりねちっこくレベルを上げるタイプなので、いつもみんなよりだいぶ遅れてクリアするのですがw

なにがともあれ、本日を持ちましてちょっくらポケモンワールドへ行ってきまーす!

テレビランチ

テレビを観ながら豚の角煮丼でお昼ごはん。テレビディナーならぬテレビランチですが、いつか食べてみたいアメリカのテレビディナー。きっと美味しくないんだろうけど、それがまた楽しそう。マカロニチーズやミートボールなぞ入っていたら悶絶です。

それにしても、昔はテレビをゲームモニターとしか思っていなかったわたしがドラマを観ているなんて!その変換期となったのはNHKの「あまちゃん」でした。朝が楽しみという初めての体験。その前は大河の「秀吉」まで(1996年……23年前!)遡るぐらいドラマは観ていなかったような気がします。

さて今、観ているのは「シャーロック」「ニッポンノアール」「俺の話は長い」♪

シャーロックは佐々木蔵之介が演じている刑事さんが「パトレイバー」のカミソリ後藤かっていうぐらい昼行灯でいいっ!

ニッポンノアールは捜査本部の荒れ方と部署間によって刑事同士が殴り合う感じが高村薫の小説か、映画版「マークスの山」みたいで興奮する!

俺の話は長いは「ごめん、それわたしか?わたしなのか?」というぐらい主人公の屁理屈が似ていて親近感を覚えます。

なんてドラマのことを書くのは何となくこそばゆいものですが、ちなみに少しヒヤヒヤとするような関係のママ友の集まりだと、ドラマの話が中心になって、子供の話はでません。そんな効果もあいまってドラマ観てます。

 

BIO発売日!

『ゼルダの伝説 夢をみる島』をギリギリ午前中に終わらせて、買いましたとも、今日発売のBIOHAZARD トリプルパック。4と5と6が入っています。4は独身時代だったので、どっぷりと堪能しましたが、5はプチ花ちゃんが産まれたての時に発売され、一応はXbox360で買ってはいたのですが、どうにもこうにも集中できず、また殺戮にも気がのらず5,6は遊んでいませんでした。

で、もって今なら色々あって相当に荒れていて好戦的なわたし。どんどん撃ちたいし、がんがん戦いたい。まずは一度やりこんだことがある4をサクサクと進めています。終わったら5と6に行きますが、できるかな。ドキドキです。

それにしてもSWITCHが可愛い。ふたりで共有していた時にはさして何とも思っていなかったのですが、プチ花ちゃんがピカチュウイーブイ限定版SWITCHを買って、わたし専用になってからは愛がつのるばかり。任天堂筐体の愛されキャラっぷりに、早数十年とらわれておりますw

 

ツートーン×2

まっこさんがアランチャさん×シエロさんカラー(推定)の素敵2台目SWITCHをゲットされたとINSTGRAMで拝見し、そして我が家も新家具導入のため整理の途中、SWTCHを2台並べてセッティングすることに決めたため、記念に?わたしとプチ花ちゃんSWITCHーズの写真をアップしてみます。

奥のピンク&グリーンがわたしのスプラトゥーン限定版で、手前のピカチュウ&イーブイカラーがポケモンサン&ムーン限定版♪ 任天堂のゲーム機はカラーが可愛くて限定版があるから複数所持はいたしかたなし!必然ともいう。

そんな SWITCH、いまは「ゼルダの伝説 夢をみる島」でラスボス戦のまっさいちうです。GBでやっていたあの難解炸裂モードに恐れおののき(当時、ゼルダは難しいゲームとして有名でした。主にマップのからくりが難しいのだけど戦闘もなかなか)今の反射神経ではきっとクリアできないだろうとイージーモードにしたせいか、なんともノンビリした道中でしたが、さすがにラスボス戦はややキツイ。でも来月のポケモン発売前にプチ花ちゃんに渡したいので頑張ります。

そして今月末には、BIOHZARDの4,5,6が入ったトリプルパックが!待望の……というより、待望すらしていなかったそんな夢のようなパックを発売していただけるなんて。しかもSWITCHで。最高です!4はみったり楽しんで、5と6はプチ花ちゃんが産まれてからのことで、どうにも集中できず。でも、今なら大丈夫かも。BIOHZARDはキャラの動かし方が特徴的なので、不器用なわたしは他のゲームと並行してプレイすることができないので「夢をみる島」を終えて「ブレス オブ ザ ワイルド」に戻って発売日を待ちます。嬉しいな。