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茶色のミット

ここ2回ほど、プチ花ちゃんが大荒れいたしました。

ほとんどが「時間に間に合わない」という問題に直面した時、責任をすり替えようとわたしに難問をふっかけてきて、叶えても叶えても更なる難問を出してきて、結局わたしが怒って全て台無し、という場面です。

で、これをクセにしてはいけないと思い、冷静になってから、その時どんな気持ちだったかを思い出しつつアンガーマネジメントについてとことんプチ花ちゃんと話し合って決めたこと。キレそうになったら「お母さん、その時はすみやかにミットを出して殴らせて!」「望むところだー!」

そんなわけで、古くなっていたミットと本革製のおしゃれミットに買い換えました♪

 

こちらは15年ぐらい使っていたfranc francのグローブ&ミットのセットです。表面の劣化が進んでしまい、打てば打つほどボロボロはがれ床が白くなる仕様となっております。しかも粉なので掃除しにくく、新しく買い換えなければ!と鼻息荒く思っていたところだったので、渡りに船とばかりに一番好みで少し贅沢なものをゲットしてしまいました。

ミトンとかニットとかでストレス解消なら可愛いのですが、我が家はミット。反抗期と受験、茶色い革で受け止めてくだされ。

 

 

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