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ポケ森の部屋

今日のカテゴリーは「お部屋」にしようか。「機械モノ」にしようか。

わたしとプチ花ちゃん。ポケモンにハマっている時にはポケ森はおろそかになり、ポケ森にハマっている時にはSWITCHには触れなくなります。そしてただ今、まさにポケ森のターンです。冬のポケ森のインテリアたのしーい。

 

ポケ森でインテリアを楽しめる箇所は3つです。

●屋外のキャンプ場。

●ワンルームのコテージ。

●2階建てのキャンピングカー。

このうちキャンプ場とコテージはどうぶつたちに住んでもらうことが可能ですが、キャンピングカーは自分だけの場所。というわけで、どうぶつの森の我が家気分で地味にクルマ内部のインテリアにはまっています。キャンプ場やコテージでのどうぶつたちのお世話がパブリックなら、キャンピングカーに戻ってきた瞬間からプライベート。

まずは1階、キッチンとダイニング。シチューとか、トーストとか、パンケーキとかフィッシュ&チップスとか自分が食べたいものばかり。

 

そして反対側には絶賛推奨中のリビングにもデスク!実家の父と同じようにライティングビューローにしてみました。1階ではシチューを煮込んでいる間、本は読むけどPCはしません。という設定。

また水は外から運んでくるとしても火が使えたほうが何かと便利なはず、というプチ花ちゃんの提言に従って、小さくて可愛いガスコンロを導入しました。今までの流し台やシステムキッチンは廃止。そしてもちろん毎日の生活にコーヒーは欠かせないので、コーヒーミルとサイフォンは必須アイテムです。

1階はヌクヌクと温かい雰囲気にしています。現在ではイベントでゲットした編み物のテーブルを使っていて、ますますヌクヌク。

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お次は2階へ。1階は人を呼んだりカフェのご飯を作ったり(という設定で)、少しはパブリックな要素を残していますが、こちらは完全なプライベートルーム。

暖かいストーブの横のソファで、本を読んだり編み物したりテレビ見たりノートPCでピピハム書いたり。

 

でも、たいてい寝てるw

毎朝、本気で起きるのがツライので、寝る前にキャラもベッドに寝かせておいて、目覚ましがなったらすぐポケ森を立ち上げて「いっしょに起きよう」と朝の活動を始めさせます。キャラを起こしてどうぶつたちに魚や果物を配ってもらい、ひと仕事終わったところで、わたしもベッドを出て朝の支度に取り掛かります。ああ、ベッド脇にこんな可愛い洗面台があったなら!

本当、現実とどうぶつの森の世界の区別があんまりつかない人間で良かった。しばらくはポケ森在住してまーす。ぐーすかぴー。

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