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ポケ森の世界

ソファの前に小さなカフェテーブルがあれば便利だろうな、と思いながら「必ずつまずいて転ぶ。わたしのみならず大きなゲッシさんも」という強い確信があるため、ワゴンをサイドテーブル代わりにずっと使っています。

大きなゲッシさんが独身時代に目黒通りの家具屋さんで見つけてきた、このワゴンテーブル、とても使い勝手がよいです。上には家族全員の詰み本(読んでない本ではなく、直近でちょいちょい開きたい本)、観覧車型の写真立て、セロテープが常時置いてあるけど、それでもスペースがあるので、大きなゲッシさんがPCをしていることもあれば、わたしがプチ花ちゃんとわたしのポケ森を同時進行させていることもあります。

そう、ワゴンの話と見せかけて実はポケ森話がしたかった♪

プチ花ちゃんが学校に行っている午前9時、正午、そして寝ている深夜24時の3回はわたしがどうぶつたちのお願いを叶える担当となっています。1日3回、2台のiPhoneを使って同時に両手を使い、釣りや昆虫採集をしているのですが、これがとても楽しい!反射神経が鍛えられているような気がします。

 

そんなプチ花ちゃんのポケ森インテリアをご紹介。

今までゲームや本の趣味、インテリアや洋服のテイストは、わたしの後を追いかけてきていたプチ花ちゃん、金魚のお世話をしながらポツリ。「わたしってお母さんの金魚のフンみたいだねえ」とそんな自虐的なことを言い出しました。お、自覚はあったのか。以来、意識して違えようとしているようです。えらいし、成長してる!

そんなわけで、うちがカフェなら、プチ花ちゃんのキャンプ場は「星の妖精さんの世界」です。

 

うちがキャンプ場のどうぶつ達にそれぞれマネージャー、用心棒、ウェイストレス、パティシエ、コックと役割を分担させているところは真似て、プチ花ちゃんなりに考えて妖精さんの格好をさせています。

イメージは変えて、いいと思ったことを取り入れられるのもすばらしい。

 

キャンピンカーはこちら。妖精さんの森にピッタリ。

 

写真は、キャンピングカーの1階です。プチ花ちゃんのプライベートスペース。

うん、君はゴシックに育ちそうだね。あんまり洋服には興味がないのですが、今度ゴスっぽいのをオススメしてみようか。

 

そして深夜12時の回が終わったら、2階のベッドにプチ花ちゃんの分身を寝かせておきます。

朝、ベッドの中で起きてポケ森をやって一緒に起き出したら楽しいかなと思って。ちなみにわたしの分身も寝る前にベッドに寝ていて起きる時に一緒に起こします。一蓮托生。

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